【自計化??】

皆さん、こんにちは。
代表の大谷です。

ビジネスアシストが創業から18年中小企業のサポートを行ってきた答えがここにあります。
高い顧問料を払って、自社で経理業務を行う会社。
会計事務所にコントロールされているだけですよね...

社長、税金のための過去会計から戦略の未来会計へ!
経理部が出来る規模までは、外部の知恵をフル活用して増収増益!

ビジネスアシスト記帳代行部門 担当:軽部
フリーダイヤル 0120-436-889(予算楽へはやく!) 

----会計事務所サポート企業 アックスコンサルティング廣瀬社長のマーケティングレポートより----

自計化?
業界人だけが知っている、不思議な単語ですね。

要するに、会計事務所が顧問先に、会計専用ソフトなり専用機なりを入れさせて、顧問先自体で会計入力を行い、会計事務所が月次訪問をして内容の精査を行う。

「自計化=巡回訪問」

そんな図式が、30年近く前に出来上がって、誰もがそれを疑わないで今日まで来ました。

はたして、自計化が本当に正しいのだろうか?
そんな疑問が、いつも頭にありました。

「100%自計化」
そんな言葉に、踊らされて一生懸命顧問先に、専用機を売りつける

売上が5,000万円にも満たない会社が、約72%もあり、その経営者たちの望んでいることは、本当に、「自計化」なのだろうか?
「月次訪問」なのだろうか?
数年前からこの疑問が頭から抜けません。

社長が仕事を終えて、夜、経理入力をする。

こういう私も、創業時の1年半くらいは、経理を自分でやっていました。

だけど、今考えてみて、本当にその作業を、私がやる必要があったかどうか、ちょっと疑問です。

方法が3つあって、
1つ目は、経理担当を雇う。
2つ目は、丸投げで誰かにやってもらう。
3つ目は、自分でやる。

こうして見てみると、1か2しか選択肢はなさそうです。

私の場合、
会計専用機メーカーのJ社に勤めていたので、J社の財務オフコンを、中古で譲ってもらい、使うことを迷わず選択しました。

それで処理していましたが、時間の効率を考えると、丸投げという選択肢が一番良かった気もします。

2年以上たって、
経理の専門の人を採用しましたが、お金に余裕がないと、やはり、経理の女性は採用しづらいものです。

ですから、経営者(会計事務所)は記帳代行を積極的にやって、しっかり固定収入を稼ぎましょう!!

メールでの無料相談は24時間受付中です。どうぞお気軽にご利用ください。